2013.4.27 秩父鉄道 大麻生-明戸駅間 C58363パレオエクスプレス 下り三峰口行き
Canon EOS 7D Canon EF-S15-85mm f/3.5-4.5 IS USM 1/500sec F6.3 ISO200

 連休初日のこの日、秩父路は少し風が強くて、空には雲が流れていました。三峰口駅に向かう途中で、チョッと寄り道して大麻生-明戸駅間で待っていると、パレオ通過の直前になって、お日様が隠れてしまいました。よくあるパターンです。


2013.4.27 秩父鉄道 浦山口-武州中川駅間 1000系国電リバイバル オレンジバーミリオン中央線快速カラー 1003F
Canon EOS 7D Canon EF-S15-85mm f/3.5-4.5 IS USM 1/640sec F8.0 ISO200

浦山川橋りょうに寄ると、まだ新緑の雰囲気で、オレンジの1003編成が良い感じ!でも、本命のパレオが通過する時には、お日様が隠れてしまいました。・・・惨敗でした。


2013.4.28 秩父鉄道 浦山口-武州中川駅間 西武直通4000系 下り三峰口行き
Canon EOS 7D Canon EF-S15-85mm f/3.5-4.5 IS USM 1/640sec F6.3 ISO200


2013.4.28 秩父鉄道 浦山口-武州中川駅間 1000系1010F 下り三峰口行き
Canon EOS 7D Canon EF-S15-85mm f/3.5-4.5 IS USM 1/1000sec F6.3 ISO200

 昨日は、次々と流れてくる白雲に撃沈した浦山川鉄橋。連休初日から惜しい結果が気になって再挑戦してみました。新緑が盛りだし、少し早目に出掛けてみました。
起点側の橋台左側から撮るこの場所は、パレオの復路 5002レの定番だけど、光線が良いのは午前中です。早速、EOS7Dを構えると、1000系1010編成が走ってきました。


2013.4.28 秩父鉄道 浦山口-武州中川駅間 7800系7801F 上り羽生行き
Canon EOS 7D Canon EF-S15-85mm f/3.5-4.5 IS USM 1/1000sec F5.6 ISO200

 早めに浦山川橋りょうに来たのは7800系狙いでして、休日ダイヤの1524レ(浦山口駅発10:21)で走ってきました。新設された前面は切妻ですが意外と違和感がなくて、一安心?


2013.4.28 秩父鉄道 浦山口-武州中川駅間 1000系国電リバイバル オレンジバーミリオン中央線快速カラー 1003F
Canon EOS 7D Canon EF-S15-85mm f/3.5-4.5 IS USM 1/1000sec F6.3 ISO200

 秩父のニューフェイス、7800系電車を起点側橋台際から撮った後、新緑に包まれた浦山川の河原に降りてみました。


2013.4.28 秩父鉄道 浦山口-武州中川駅間 1000系 1010F 上り羽生行き
Canon EOS 7D Canon EF-S15-85mm f/3.5-4.5 IS USM 1/1000sec F6.3 ISO200

 とりあえず構えたら、オレンジバーミリオンの1003編成が通過。チョッと考えて、広角気味に構えると1000系オリジナルカラーの1010編成が来ました。


2013.4.28 秩父鉄道 浦山口-武州中川駅間 C58363パレオエクスプレス 下り三峰口行き
Canon EOS 7D Canon EF-S15-85mm f/3.5-4.5 IS USM 1/1000sec F6.3 ISO200

 パレオも煙を上げて通過していきました。浦山川橋りょうの新緑は、連休期間中は楽しめそうです。


2013.4.28 秩父鉄道 浦山口-武州中川駅間 6000系急行芝桜号 下り三峰口行き
Canon EOS 7D Canon EF-S15-85mm f/3.5-4.5 IS USM 1/800sec F7.1 ISO250

 午後から起点側橋台脇に戻ってパレオを待って、浦山川で新緑を楽しみました。浦山口1踏切辺りから開くと予想していたとおりで、排気音を響かせて、走ってきました。


2013.4.28 秩父鉄道 浦山口-武州中川駅間 C58363パレオエクスプレス 上り熊谷行き
Canon EOS 7D Canon EF-S15-85mm f/3.5-4.5 IS USM 1/800sec F6.3 ISO250


前のページへ  次のページへ

トップページへ
このページはフレームを使って作成しました。
途中のページからお入りになった方はHome pageからご覧ください。
Train's Photo Gallery

Copyright (C) 2013 by ISAO Takayanagi and SAY. All Rights Reserved